今すぐトレーニングを体験

令和元年11月1日 体験版冊子の配布を開始しました。無料発送、欲しい方は

info@revolusynapse.comに氏名・郵便番号・住所・お電話番号を添えてご連絡ください。

人気急騰!完売間近!

スポニチ・デイリーなど各紙で取り上げられ今でも話題です。脳トレ元祖にして最高峰の作品群をお楽しみください。

致死率99.9%からの生還劇

2007年、鎌田桂子氏はくも膜下出血に倒れます。

Grade4と診断され回復の見込みなしとみられ、村では葬儀の手配が行われていたところ、わずか数週間後に自転車に乗るまでに回復。

現在の彼女の様子は以下の動画で確認できます。

くも膜下出血のグレード4っていいまして。段階がありまして、くも膜下出血にも。ほぼ助からない領域だったそうなんですよ。

もう何の後遺症もありませんね。ただ、覚えているのは、1週間ほど亀を一生懸命やりましたね。

―それから自転車に乗られて。

ええ。だんだんはっきりしてきて。それまで歩いて主人とお惣菜を買いにスーパーに行っていたんですけれど、飽きてきまして。同じものになるんでね。

「もう私は自転車で行ってくるわ」って。

近所の人も皆、「あんた!そんなことして大丈夫か?」って駆け寄ってくれましたね。というのも、当時くも膜下出血になったのがお金のない時期だったこともあって、近所の方々が、町内で見送ってあげなあかんなって。

―見送りというのは。

葬式です。町内で見送ってあげなあかんなって言ってたらしいんですわ。だから皆びっくりしてましたね。もう救急車が夜中に来たもんで、知れ渡ってるんですよね。あれから「どうなった?どうなった?」って聞かれますね。

【実録】書き起こし全文はこちらから

さて、彼女が行ったトレーニングとは何でしょう。それが「ダビデの亀」です。

「ダビデの亀」は、1990年代より、長きにわたってウェブ上に公開してきた「エルピス知力トレーニング」の作品の一つです。

この出来事から10年を記念し、再編集したのが本作品、レボリューシナプスです。

真の脳力開発の第一人者

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私鎌田東征が開塾し、個別指導を行った「エルピス知力トレーニング」は、1990年代後半から20年近く、現場の中高生に対し、そのトレーニング技法を余すところなく伝授してきました。

その結果集中力や記憶力を引き上げた学生たちが、数々の難関大学を合格するに至りました。ウェブ上に開設した「エルピス知力トレーニング」は、一時期はマイクロソフトネットワーク(MSN)の「今日のおすすめ」に推薦されるなど、大きな反響を呼んだものです

昔はウェブサイトはほとんどなかったものですから、私こそが、「脳トレ」ブームの火付け役、能力開発業界の第一人者であると自負しております。

学習塾教材がすべての原点

私は現在奈良の桜井で、作家・プログラマとし、隠居をしながら、おもにBtoBメインで事業を行っています。

簡単な略歴を申し上げますと、高校時代は物理の模試で全国1位を獲得し、大阪大学経済学部に入学、京セラに勤めた後に、1989年に「エルピス塾」を開校しました。

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「エルピス塾」は当時としては珍しい、個別指導塾の形態をとったため、多くの方に親しまれました。

そしてその後「エルピス知力トレーニング」のホームページを開設し、現在まで運営しており、多くの方にその効果のほどを認めて頂いております。

エルピス知力トレの歴史

「エルピス知力トレーニング」は、「右脳を開発しよう」「人類に驚異的進化をもたらそう」といった壮大な考えによって開発されたものではありません。

単に、私が、滋賀で学習塾「エルピス塾」を運営し、生徒達に指導してゆく中で編み出したものです。生徒の学力向上を願ったものに他なりません。

個別指導塾は、控えめに言っても大手塾に行けない低学力の方が通う学校です。したがってそういった生徒の素質をどのようにすれば最大限に引き出せるのか、が課題でした。

彼らの中には、頭では理解していて、私の指導をよく聴いている生徒でも、いざ試験や作文となると、うまく書き出せなかったり、逆に設問に対する回答はできても、全く会話ができなかったり、といった生徒が多く在籍していました。

このような生徒に対し、「どうやったらこのような生徒の知能を、少しでも改善することができるのだろうか」というのを問い続ける中開発されていったのが「エルピス式知力トレーニング」なのです。

ナインボックスが全ての原点

最初に完成したのが、物理学の知識や、脳機能の連関を計算した結果描き上げたトレーニングプログラムです。

これを、「ナインボックス」といいます。

添付の画像は動画になっていますが、ボックスを数字を指で押すイメージをしてゆくというものです。

少し試してみてください。

………………

…………

……

いかがでしょうか? 脳が新たな刺激にざわついてはいないでしょうか???

 

仕組み自体はシンプルですが、効果は絶大であり、多くの生徒の記憶力と集中力に違いが生じました。特に計算力や、読書速度に対して有意な結果を得ました。

上の図の特徴は、視点を中心に合わせながら、周辺視野で数字の動きを眺める必要があるので、認識力が通常の3倍必要とされるところです。
数学の問題を解く場合は、視野を広く持ち問題点を見つける必要がありますから、このトレーニング方法は理にかなっているといえるでしょう。

そして、こういった発明を契機に、「ダビデの亀」「ハイパーブレイナー」など、驚くべき効果がある作品を次々と開発しました。

「ダビデの亀」は、認知力・記憶力に効果が認められました。

先ほどの動画にもありましたが、鎌田圭子が奇跡の復活を遂げたという実績がります。

このように、各トレーニングにより、あらゆる世代の脳に好結果をおよぼし、今までよりも強く、そして豊かな発想や記憶力の向上などにより、豊かな生活に寄与しつづけていたのです。

日本初!ウェブで知力トレ―ニング

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1998年に、「エルピス知力トレーニング」を無料でウェブ公開しました。

当時、ウェブ上で脳機能を向上させることを目的としたトレーニングを行えるサイトは非常に珍しいものでした。「脳トレ」という言葉が一般に浸透する7年も前から、図形と脳による可能性にいち早く目を付けていたのです。

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メディアにはその独特な世界観からあまり取り上げられませんでしたが、ある時、転機が訪れます。

日本最大級のポータルサイトである、MSN JAPANで「今日のトピックス」として紹介されたのです。

このころから脳トレという存在に対する世間の関心が高まって参りました。

「時代を先取りすぎた」形となり、やがて2000年代の「脳トレブーム」以降、私のサイトの求心力は徐々に衰えていきました。

しかし根強いファンであった学生さんなどから、惜しむ声を多数頂戴し、再度復活しましたが、いわゆる脳トレブームの陰に隠れ、その規模は縮小してしまいました。

しかし根強く愛されている

レボリューシナプス(エルピス知力トレーニング)を通じて得た知力や論理力は、様々な分野で生かされています。

学習能力の向上だけではなくQOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上まで、その幅は無限大です。

ここでは、あくまで一例として、皆様の体験談をご紹介したいと思います。

その①語学学習の加速化

東征より:「ダビデの亀」「12キューブ」は前頭葉の刺激に寄与し、記憶力を著しく向上させることが可能と考えています。

その②:資格勉強への効果

東征より:教材の継続力が、勉強の継続へとつながり、努力することの相乗効果をもたらしたのかもしれません。とにかく理解力の向上には第二章の教材は至適と感じます。

その③:知人の独居老人、月子さん

東征:月子さんは初めてお会いしたときは全く元気がなかったのですが、ダビデの亀を眺めることで徐々に元気になりました。

妻がくも膜下出血で倒れた後の回復と同様、目覚ましいものを感じました。孤独死が心配されましたが最後は人のいるところで最期を迎えられたこと、本人にとっても本望だったと思います。

このように、目的や老若男女問わず、広い世代から強い支持を受け続けています。

Revolu Synapseが目指すもの

いわゆる「脳トレ」の元祖であった、「エルピス式知力トレーニング」ですが、実際のところは、一見世間には受け入れられがたいようなパッケージやイラストであるのは否定できません。

そこで今回、親しみにくさやユーザビリティ上の問題をすべて克服しようと、大幅に改良・進化させたのが「Revolu Synapse」(レボリューシナプス;シナプスの革命)なのです。

それでは、この「レボリューシナプス」がどのような教材なのか、改良点とともに、ご紹介していきましょう。

アナログをデジタライズ

まず本教材を作成するために課せられた第一の使命は、元のイメージ、そして効果を保ちつつ、どのように改良させるか、でした。

もともと四季を取り入れた、風流を重んじた作品ではありますが、全て手書きで計算した高度な図形であるため、彩色するのは一筋縄ではいきませんでした。

そこで今回、作図の精製を、京都にて、テキスタイルや和装デザインを行っている一流の職人様等にお願いすることにしました。

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上のイラストは一例ですが、オリジナルのマジックインキ跡が残るイラストから、美しく映えるようにデジタライズ・そして彩色を行った次第です。

いずれの作品においても、その数理学の本質を最大限保持しつつ、より脳に響くような、素晴らしいものに仕上がったものと思います。

↓↓↓↓

 

高級冊子版に


リング部の構造はイメージです。

現行の「エルピス知力トレーニング」は、ウェブ版のトレーニングでは、携帯性や、実際に御病気をされている方などは、PCに向かって行うのは難しい、といった難点もあることから、まずは冊子版として提供させていただくことにしました。

またこの冊子は、リングファイル構造になっているため、トレーニングイラストが非常に見やすくなっています。

良質のナレーション

音声による誘導で、「レボリューシナプス」の世界に没頭いただけるようにいたしました。

全てのトレーニングに音声解説が付属しています。

サンプルとして、トレーニング解説の一部をお聴きください。

第一線で活躍する女性ナレーションによる優しいナビゲーションで、安心して、お取り組みいただけるものと思います。

教材の構成

 

「レボリューシナプス」のトレーニング内容については主に3つの章から構成されています。

それぞれ本書から引用いたします。

第一章では、代表格のトレーニングにより、前頭葉の強化し、左右脳の連携力を高めます。

第二章では、眼球機能を高めながら、創造力を引き出し、読書速度の向上に寄与します。

第三章は上級者向けですが、健康を回復させるトレーニングもあるため、初心者の方も”良いと感じる”ものに取り組んでみると良いでしょう。

このように、章立てを行いましたが、いずれについても、特定の効果というよりは、脳全体に効果が期待できるため、ご自身に適したものを重点的に行うのが望ましいといえるでしょう。

脳波測定で立証!

確かな効果のほどを測定するために、専門家立会いのもと、脳波測定も行いました。

20代女性が、「ダビデの亀」で脳波を測定した結果が以下のとおりです。

記憶力や創造力に関連すると言われるシータ波が増加することが確認されます。

また、集中している時に多く観測されるベータ波も、通常時と比較すると大幅に増加していることがよくわかります。

そして年代別結果は以下の通りとなります。

全年代で、記憶力に関するシータ波およびベータ波が大きく増加していることがわかりました。

価格は?

「レボリューシナプス」の効果については、少しばかりはご理解いただけたのではないでしょうか。

さて、気になるのは、この商品のお値段だと思います。

まずは改めて、内容物を確認いたしましょう。

Revolu Synapse~シナプスの革命~には、以下のものが含まれています。※パッケージはイメージです。

  • 「レボリューシナプス」トレーニング冊子(1冊・全32ページ)
  • 「レボリューシナプス」トレーニング音声CD(1枚・約69分)

そして、特別付録として、私が最初に著した『人類右脳進化』(PDF版・123ページ)を差し上げます。

ご購入者様のメールアドレスにダウンロードリンクをご案内いたします。

あらゆる年代に変化を起こし続けた、このプログラム。

私が人生を賭け作り上げたプログラムであり、他の高額でありきたりのプログラムを購入するよりは、余程の価値があると思います。

本来なら門外不出ということで、価格としては、59,800円以上が妥当であると考えております

しかし、より多くの方にこの教材の効果を知っていただきたい、というのが本音です。特に先着200名様に限っては、ご反響をいただきたくもありますので、更に安くご提供をさせていただきたいと思います。

必ずご満足いただけるものと確信しております。

返品保証

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60日間、トレーニングを続けても何ら改善を得られなかった場合は、返金をさせて頂く覚悟が御座います。(返品にかかる送料等はご負担ください)

したがって、あまり心理的な負担もなく、お試しいただけるものと感じております。

ご質問

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13歳未満のお子様に本プログラムをご利用される場合は、右脳刺激が大きい「ダビデの亀」「ハイパーブレイナー」系ではなく、数字系・ゲーム系のトレーニングを行をおすすめします。

なぜならば、論理力が備わる以前から、右脳が著しく発達してしまうと、日常生活や行動に問題が生じる可能性があるからです。例えば「少年A」などは、何らかの環境要因により、右脳が著しく発達したと考えています。

幼少時から右脳教育を行わせるような教室も存在しますが、成長した後を追跡した事例はがほぼ存在しないことから、その時だけは脳が発達したように見えても、将来に渡り正常に発育するかどうかについては何ら保証がありません。こういった教室は「危険である」と感じています。

したがって、右脳刺激の大きいトレーニングは、中学生未満の方は控えておいた方がよいかと思います。

*学術的には、右脳・左脳という定義付けは古いとされていますが、日本の脳力開発業界ではこの用語を使用することが通例で、一般の方にも親しみやすいため、本教材でもこの言葉を使用しています。

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何も難しいことはありません。冊子をプレゼントし、CDを再生するだけです。

良質なナレーションにより、穏やかにトレーニングをすることが可能となります。

また、ご家族から「宗教ではないか?」と怪しまれることもあるかもしれませんが、各種宗教・各種団体とは一切無縁です。

例えば「ダビデの亀」という名称に、そういった雰囲気を感じられることもあるかと思いますが、これも私が、理論と直観により創作し、命名したものに過ぎません。

これはつまり、万物が共有する潜在意識、いわゆる”集合的無意識”を形にしたものであり、万国共通の効果があると考えられるところです。

鎌田東征が販売するプログラムは、一切の宗教とは関係がありません。もし類似の勧誘事例や商品をお見かけの際は、くれぐれもご注意ください。

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アインシュタインが後世までに残る科学者になったのは、彼が、多くの学者のように、理論を重んじ「考えたから」ではありません。

直感を重視し、「ひらめいたから」です。彼がひらめきを数式化したのと同様、私も、作ろうとして図を作成したわけではありません。

もちろん、全国一であった、物理学の知識も存在してますが、それにもまして「ひらめき」の要素が大きいものです。

言語化しようとするのは難しく、言葉にはできないメッセージを図形に込めました。そのため他の方が同様に再現できるか、はたまた私がもう一度作製できるかというと、それも難しいかと思います。

理論や理屈だけではなく、本能的にも、その効果を感じ取ってみてください。

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残念ながら、世の中には、東大といったブランドイメージを前面に押し出し、中身が十分とはいえない内容の商材を販売している販売者が存在しています。

果たしてその方々は本当に、実際の教育現場に携わり、後進の育成をを行ったことがあるのでしょうか?

『レボリューシナプス』は、1980年代後半から現場で生徒を指導しながら、開発した教材『エルピス式知力トレーニング』をベースとした、「地に足がついた」教材であり、その面から見ても、他の教材とその基礎が全く違うと思います。

また、私はもとより、「脳トレ」ブームに先駆ける形で、「エルピス知力トレーニング」として、全くの無償でその成果を、長年お伝えしてまいりました。

どちらがより実績と信頼があるか、ご賢明な皆様であれば、必ずご理解いただけるものと思います。

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トレーニングを眼の機能に着目し、大別すると、

  • 視点移動トレーニング
  • 視野拡大トレーニング
  • 残像トレーニング

があります。

『Revolu Synapse』の代表的トレーニングとなる、「ダビデの亀」と「ハイパーブレイナー」は、「視点移動トレーニング」や「視野拡大トレーニング」に位置づけられますが、その他の教材のには、残像トレーニングを用いているものも存在しています。

確かに、残像トレーニングは、記憶力や集中力を高める効果的な方法です。

すでに「残像力」といった、他社さまの商品もありますが、こちらは「エルピス知力トレーニング」と成立時代がほぼ同時であり、コンセプトが近い点も非常に興味深く感じるところです。

ただし「Revolu Synapse」にとって、残像トレーニングは、全てのトレーニングの一分野にしか過ぎません。

 

そのため、特定のトレーニングが苦手でも、それ以外のトレーニングで能力を伸ばすことが可能です。

上記のほか、「ダビデの亀が苦手なんですが・・・」といった声などをいただくことがよくありますが、あらゆるトレーニングの中から、お好きなものを中心に行えば、結果は必ず、現れることでしょう。

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トレーニングである以上は、継続性が不可欠であると私は考えています。

一方で、死の淵から回復した妻の場合、退院後しばらくは亀を行い、全快したものの、現在は全くトレーニングをしていませんが、特に機能低下はみられません。

こういった事例を総合すると、「継続しなくても、一定以上の脳や心身の機能改善は見込めるが、それ以上強めようとする場合は、継続性が不可欠」といえるかもしれません。

こればかりはケースバイケースなので、ご自身で無理のない範囲で試されるのが一番であると感じております。

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人によっては、著しい効果が出るトレーニングプログラムも存在します。

特に、初めてトレーニングする場合は、頭痛・発熱などの症状を引き起こしてしまう可能性があります。 いわゆる「好転反応」と呼ばれるもので、これから知力が向上する兆しとなります。

ただし、そのため、試験前などに急激にトレーニングをすると、かえって学習の妨げになってしまうこともあるのでご注意ください。

普段から、適量のトレーニングを心がけるとよいでしょう。

ギャラリー

その一部を皆様に特別に解放いたします。脳に何かピンとくるものがありましたら、お求めいただければと思います。

タイトル:ハイパーブレイナー(青)

タイトル:知四季円(ちしきえん)

最後に

まだコンピューターグラフィックが一般的ではなかった時代、コンパスと定規、そしてコラージュなどの切り貼りで完成させた教材の数々……

今では懐かしく思うとともに、新たな息吹が込められたことに、喜ばしい思いでいっぱいです。

「絵を見ただけで頭がよくなる」と聞いたら、むしろ「頭がどうかしているのか」と思われるのは当然です。

しかし、数千年の歴史を持つ薬や、新薬でさえ、はじめから理論的に生まれたものはほとんどありません。

長い経験や、臨床試験を繰り返し、試行錯誤のなかから発明は生まれます。

脳細胞の中には、縦の線だけに反応する細胞や、横の線だけに反応する細胞があります。

世の中の図形や絵の中に脳が反応するものがあるということは、私が幼少時代から気付いていたことです。

そして教育現場、そしてウェブサイトで試行錯誤を繰り返しながら、完成させ今に至るのです。

今回の作品は、今までの怪しげな雰囲気を払拭したものとなっており、誰もが楽しめるように配慮しております。

最高のものができたことへの喜びであふれています。

最後に。妻・鎌田圭子へ、そして――

「テレビに出て効果を宣伝したるわ!」と言ってくれた天国の月子様へ、感謝の言葉を贈りたいと思います。

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