【山梨:お金に困った小学校教師、ツイッター民に騙され児童の個人情報を販売→個人情報がネットに晒される

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2022年01月30日更新

 山梨県市川三郷町教育委員会は29日、同町立小学校の20代男性教諭が、勤務先の児童29人の氏名や住所、自宅電話番号などの個人情報をツイッター上で漏えいさせたと発表した。ツイッターで知り合った相手に個人情報を提供し、相手がツイッター上に黒塗りで掲載した。

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町教委によると教諭は1月24日、ツイッターで「お金に困っている」などと投稿したところ、「個人間融資」をしていると名乗るアカウントから「児童の個人情報を買う」と持ちかけられた。パソコンから児童の名簿をダウンロードして印刷、撮影し、ツイッターのダイレクトメッセージで相手に送信した。27日に、相手が名簿の出席番号以外を黒塗りにした状態で「個人情報を売ろうとした教員」といった文言を教諭の名前と顔写真とともにツイッターに投稿。28日朝、同町職員が投稿に気づき発覚した。

 漏えいした名簿は、3年生と4年生の全員計29人分。性別や保護者名、緊急連絡先なども含まれていた。教諭は「お金に困っており、相手の話に乗ってしまった。児童と保護者に申し訳ないことをした」と話しており、実際に金銭は受け取っていないと説明したという。漏えいした情報の悪用などは確認されていない。 引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)


出展:Youtube

ツイッターで児童名簿を・・・小学校教師「金に困って」(2022年1月30日)

山梨県市川三郷町の小学校に勤務する20代の男性教師が金銭目的で児童の名簿を渡していたことが分かりました。 市川三郷町の教育 …

twitterより

 

 

 

 

 

 



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